部屋のイメージチェンジとインテリアを兼ねてクロスを張り替えることにしました。近所のクロスやさんにお願いすると、色々な見本を見せてくれました。その中で少し驚いたのは天井用にクロスです。日本の家に多い木目模様の縦長の柄によく似た模様のクロスがあります。天井は時間たつと汚れてくるのですが、これを張れば一発で解決です。このクロスを見てしまったので結局壁だけでなく、天井もクロスを張り替えることになりました。
インテリアでクロスを張り替えました... の続きを読む
ダンボールというのはインテリアのコーディネートをする上で非常に厄介なものだと思われてしまうかも知れませんが、これも使い方次第ではかなり素敵に使う事ができるのでいいのではないかと思います。ちなみにどのようにして使うといいのかというと、ダンボールに何か包装をして文字なども見えないようにしてから収納ボックスなどにしてみるのもいいのではないかと思います。タック紐などをつけるとそれだけで何度でも収納できる箱
ダンボールとインテリアについて... の続きを読む
鏡のある洗面所は美人運に影響する場所だそうです。洗面所のインテリアを風水を取り入れながら考えてみました。まず第一に鏡をキレイにすることです。汚いとそこに映った姿も汚く見えて悪い気がたまってしまいます。さらに鏡に写るように花を飾れば美人運が上昇します。花を飾るだけでも、華やかになりますよね。洗面所が明るいほど気分も明るくなるので、照明は明るいものにかえましょう。電球を新しいものにするだけでもOKです
インテリアで運気上昇... の続きを読む
日本の住宅事情はどういう実態にあるのでしょうか。その共通項と非共通項を見ておきたいのです。つまり、日本の住宅事情は先進国といえるものなのかどうかです。各国の統計を見てわかるのは、まず共通していることとして、各国とも持ち家率が高いことです。とくに英国の場合、サッチャーの公営住宅払い下げ政策によって、それ以前よりも持ち家が急激に増えています。戦後しばらく英国では公共住宅、なかでも自治体による公営住宅が
貧しい日本の借家... の続きを読む
非営利機関といえば、最近、注目されているのは、民間の非営利団体(NPO)による住宅の建設・供給です。NPO法人は約三万六〇〇〇ありますが、「官から民へ」のかけ声で年々増えてきており、住宅に関わる団体も増えてきています。その状況を海老塚良吉氏が報告していますが、その事業はコーポラティブ住宅、高齢者住宅、ホームレス住宅事業と実に多彩な分野におよんでいます。ちなみにコーポラティブ住宅とは、希望者が集まっ
NPOへの期待... の続きを読む
基本的に、農家や町家などの民家建築にもうけつがれている。いわゆる大黒柱がそれで、建物の真中にある大黒柱、あるいはそれを中心にした三本の一列柱で、屋根や小屋ぐみの重量のほとんどをささえ、地震のときにも、それが「やじろべえ」のような効果を発揮して、建物の倒壊をふせいでいるものがある。それは。中央に建物の構造のコアとなるあつい壁や柱があって、外壁は総ガラスばりになっている「カーテン・ウォール」構造とよば
大黒柱を用いた構造柱... の続きを読む
今度は東西幅が比較的狭い敷地の場合です。南道路で玄関の前にカーポートがあり、リビングと座敷の前に庭があると思ってください。敷地の東西と北は隣地で、建築法上の北側斜線制限で二階部分は南にずれ、台所と風呂場がさしかけで張り出しています。南北に長い家の場合、南北に打ち抜いて通風のよい家族空間を中央部につくるとなんとなく暗くなる部分が多くなります。家の南面に玄関をとらなければならないし、リビングと座敷を南
家の真ん中に集まる... の続きを読む
ここ五年間くらいのうちに発売された香水のネーミングと香りが気に入っているものでは、ティエリーミュグレーの「エンジェル(天使)」、ギーラロッシュの「ジェオゼ(私が私であるために)」、そして、クリスチャンーディオールの「デューン(砂丘)」、「ドルチェヴィータ(甘い生活)」、「ファーレンハイト(華氏)」、シャネルの「エゴイスト(利己主義者)」、ゲランの「サムサラ(輪廻)」などは、その名前も香りも、大変気
香水のネーミングに象徴されている... の続きを読む
安全運転を心がけるには、まず乗る前の点検が大事です。とはいっても、通勤や通学などにクルマを使っていて、出かける前に30分も1時間もかけて点検をやれるほど時間にゆとりのあるドライバーは少ないでしょう。このことに呼応するかのように、最近の国産乗用車はほとんど手をかけなくても、『ドライバーのみなさんはエンジンをかけたら運転するだけ』とでもいわんばかりのフリー・メンテナンス化が進んでいます。便利なのはいい
走り出す前の点検が一番大事... の続きを読む
夏は気温が上昇するために、ほんのちょっとした運転方法がオーバーヒートにつながります。クルマをいたわる気持ちをもって、運転したいものです。点検を怠ったためにオーバーヒートすることもあります。その代表が冷却水不足で、これは故障というよりも不注意といえるでしょう。一般に、冷却水はロングライフクーラントという2年に1回交換すればいいものを使っています。そのため点検を怠りがちですが、夏は水の蒸発が激しくなる
運転状況による原因も要注意... の続きを読む
ビデオデッキはお店のを拝借するとして、テレビゲームなんかは、面倒だけど持参するしかないか。あとはスイッチ関係と、表面のキズを調べればバッチリですよね。「そうとも言えないよ。だってほとんどの操作はリモコンでするでしょう。調べるなら、本体じゃなくてリモコンのほう。これが傷んでいると、前の所有者が乱暴に扱っていた可能性が高い。でも壊れていればあたり前だけど、傷みがヒドイのなんかでも、リモコンだけ新しいの
ビデオデッキはお店のを拝借する... の続きを読む
たとえばダイハツの高性能軽乗用車ミラターボの場合は全長3295mm/全幅1395mm/全高1400mm、エンジン排気量G5900となっています。軽自動車の上に「小型自動車」というのがあります。最もわれわれになじみのある種類かと思われますが、このクルマのボディ寸法は全長4700mm、全幅1700mm、全高2000mm以下と定められています。そしてエンジン排気量は66000を超えて200000以下とな
高性能軽乗用車ミラターボの場合... の続きを読む
時間的経過にも注意を払います。社内の問題であろうと、顧客からのクレームであろうと、問題が発生したら、できるだけ細かいログを取ることです。「○月○日、○時○分、△△から××に関する電話あり」「○月○目、△△に××するよう指示した」などです。そして、その問題が解決するまで、ログをとり続けるのです。社内の、あなた以外の人や部署が関係する場合でも、「誰が、いつ、何をした」を書き留めておきます。収引先と解決
両者が納得できる解決策に落ち着かせる... の続きを読む